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数ヶ月前から同居を始めたので、大好きなゲームはしばしのあいだお預けでした。協力プレイできるゲームなら一緒にやってもいいよとのことだったので、協力プレイができて面白そうなゲームを探していました。一番最初には、Resistance 2 をプレイしたものの全く照準が合わず、つまんな~いとのことで却下。次に Biohazard 5をプレイしてみたところ、ゲーム自体が難しくないのでむしろ一方的に僕が敵を倒すことでシナリオを進めていきました。そのうちに彼女もゲームに慣れ終盤は一緒に楽しめました。そして、何かよさそうなゲームはないかな~と探すこと数日、PS3 の2D RPG (バックアンドスラッシュというらしい)である Sacred 2

Sacred

に目がとまり英語の勉強にもなって一石二鳥(にならないか)と思い購入。ついでに安かったらいらの冒険と協力プレイができるロードオブザリングも購入しました。

Sacred 2 を始めて少し経ちましたが、まだまだシステムがよくわかっていません。選べるキャラクターが7種類ほどで、最初に光か闇のシナリオのどちらかを選びます。光のシナリオを選び、僕が High Elf, 彼女が Seraphim で始めました。

今のところ困っているのがオフライン協力プレイだとアイテムの受け渡しができないこと。なぜか彼女にアイテムが集まりキャラクターの強さに差がある状況です。僕のほうが強いのであれば、なんの問題もないのですが…
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自由型RPGのOblivion をつくったBethesdaの最新作、Fallout 3 をプレイし始めました。

Fallout 自体は10年前のゲームで熱狂的なファンがいたもよう。

Fallout 3 は核戦争後の荒廃した世界がテーマ。アマゾンでは18禁でかなり表現はグロい。
鮮明に残酷な Jericho とは異なって繊細ではないのだけど、たとえば、クリティカルヒット
というのがあって、弾が当たった箇所が吹っ飛びます。これがスローで再現される・・・

http://www.360gameszone.com/?p=4320
にもあるようにゲームレビューサイトは軒並み高評価。

Oblivion とは基本的なシステムは同じではあるものの違うシステムも多い。Oblivion とくらべると
攻撃手段は銃などの飛び道具が基本。Oblivion は中世だから直接攻撃が主体でした。

Fallout 3 では、銃を撃つ際にActive Point を使って、時間が止まって相手のどこを打つかを
選択できるモードに入ります。これをうまく使えれば、アクションが苦手でも進めます。
今か今かと待っていた、Playstation Network card がUSで発売されました。どうも九月の上旬に Blockbuster などに出回ったようで、きづいてすぐ eBay をみたら案の定、出ていたので買いました。

しかし、Classified Ad とかなんとかかいてある怪しいものからで、支払い後48時間以内にコードを送ると書いてあったのに48時間たった今も送られてきません。とりあえずメールしましたが、失敗の可能性大。(追記:その後コードは送られてきました。)

対照的に、eBay のオークションのほうから購入したものは支払い後2時間ぐらいでコードが送られてきました。こちらは feedback がつくので下手なことはできません。あー、衝動買いするのではなかった~

気を取り直して、US account でコードを入力してみると、ちゃんと20ドル入りました。えがお早速、PSP用のVideo Comic をダウンロード、まだ見てませんが。

本題は、Singstar Store での曲の購入です。普通にできました。これはかなり嬉しいです。買えるだけ買ってしまいました。次は50ドルの PS Card を購入するかも。

US Singstar Store では現在 311曲がラインナップされていて、一曲 1.49ドルです。Preview も見れます。ただやはり311曲では少なすぎるのでどんどん増やしてほしいですね。

US Playstation Store ではゲームは購入できるものの、映画やTVが購入できません。そもそも画面に出ない。これは少しだけ残念。

Singstarではずっと前にも書きましたがリズム、音程などに対する判定で得点が出ます。発音は関係ありません。極端な話、うーーーーとずっと歌っていてもリズムと音程があっていればよいみたい。自分では合っていると思えるのになぜか得点は出ず、かと思うとあまり馴染みがないけれども適当に歌ってみると得点が出る曲もあります。発音でなくてリズムと音程で勝負というのがよいですね。(ネイティブ見たいな発音じゃなくても大丈夫)
約一年半でようやくラスボスを倒しました。日本版も発売された直後にプレイしているので、若干覚えているところがありつつのプレイでした。PS3のソフトをプレイした後にFFXIIをプレイするとぎざぎざ感に目が痛くなるので、このごろはPS3のソフトはプレイせず、FFXIIだけプレイしていました。それでもよくここまで表現したなあと感じることが多々ありました。

北米版はダイアログの英語がすべて大文字で読みにくいです。これに慣れるのに結構かかりました。購入した当初あまりプレイしなかったのはこの大文字のせいです。PS2のソフトなので通常の会話は音声なしですが、これからでるXIIIはきっとすべて音声ありでしょうから期待してます。

ハードの性能が上がっているのだから、僕の希望としては、会話はすべて音声ありでかつ会話ボタンなしで会話が始まる形式にしてほしい。こちらの反応は選択することができてまた会話が進むようなものです。Darkness がこれに近いことができるゲームで、たとえば、井戸端会議をしているところにそのNPCに見えるように近づくと、今までの会話はやめてこちらと話してくれる。

FFXIIの話に戻ると、今回はガイドブックをみつつプレイしたのでストレスなく進みました。僕が知らなかったことで知って便利になったことは、ひとつはガンビットというXIIで始めて導入されたAIの使い方のうちで
一番先頭に、Ally any -- Arise or Raise or Pheonix Down をもってくること。こうするとKOされたほぼ直後に復帰できるようになります。今となれば、基本の「き」なのだけど、知らなかった・・・ ほかには、Haste + Berserk で攻撃力2倍、スピード3倍など。このコンボはかなり強力です。ほかには Golden Amulet(ライセンス2倍), Embroidered Tippet(経験地2倍)を扱っているお店の場所。あとはSyphon と ガンビットの Foe:charcter's MP <80% を用いて、魔法を常に使える状態にできること。これを日本版をプレイしたときに知らなかったので、男三人肉弾戦が主でした。

今、FFIの北米版をプレイしているのですが、XIIのように魔法が常には使えなくて残念。僕は魔法使い大好きなので。それにそもそも魔法使いがいつも魔法使えないというのはおかしい。ハリーポッターだってMPの概念はない。いや、おかしいのは体力(HP)は簡単に回復するのにMPは簡単に回復しないということかな。
最近忙しくてゲームはプレイできていないのですが、今日は久しぶりにゆとりのある土曜日を過ごしています。

Nancy Drew の最新作 The Phantom of Venice のトレイラーが公開されていました。
http://www.herinteractive.com/prod/ven/trailer.shtml
もうすぐ発売です。

Nancy Drewのゲームは HerInteractive が長年作っています。そのHerInteractive のホームページはこちら

前作のLegend of the Crystal SkullはDemoが今のところダウンロードできるようです。
2008.05.18 CD universe
Amazon.com で買った商品が配送途中で Lost in Transit (たしか) になったことを経験して以来(為替の分も含めてお金は戻ってきました。つまり円高のためアマゾンは損をした) Amazon はやめ CD Universe で DVDやVideo Gameを買うことにしています。

このCD Universeでお得に買う方法があります。偶然発見したのですが、それはCD Universeの自分のアフィリエイトを通して買う方法です。これで商品代金(配送料は除く)の6%が戻ります。買う商品にもよりますが、僕の場合、配送料が商品代金の10数%なためかなりお得です。

ただし、アフィリエイトに登録するためには PayPal が必要なはずで(未確認、PayPalから手数料の振込みの連絡が来たため)もしPayPalのアカウントをもってなければ、少し手間がかかります。

もちろんPayPalがショッピングに使えるためクレジットカードでは不安な人でもPayPalをもっていれば、安心して買えます。PayPalがどれだけ安全なのかよくわかっているわけではありませんが。

またCD Universeで買ったほうが秋葉原などで買うよりだいぶお得なのでわざわざ秋葉原に出向いて買う気はしません。
2008.04.17 Singstar PS3
今まで気づいていなかったのですが、Singstar PS3 UK版がすでに発売されており日本のお店で買えたので購入してしまいました。当初の予定では6月に出るUS版を購入しようと考えていたのですが。

#Singstar というのは Sony の London Studio 開発の歌を歌うゲームです。日本のカラオケゲームとはかなり違います。またヨーロッパではPS2でもっとも売れたソフトの一つです。

早速みてみると、日本、USのアカウントからは肝心要の楽曲ダウンロードができません。ヨーロッパのアカウントはできるようです。これが何を意味しているかというと、現在簡単には日本から楽曲を購入できないということです。

しかし、もうそろそろUSで Playstation Network Card が販売されるようなので、まずこれを用いてUSのPlaystation Store から商品が購入できるようになります。すでに日本ではネットワークカードは売られていて、これを海外から買った外国人は日本の Playstation Store から日本のゲームを購入しているようです。

Singstar Store から購入できるのはおそらくUSで Singstar が販売された後でしょうから6月以降ということになります。

それまでは、初期段階で収録されている30曲を楽しんでいます。
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